おでんせ★CILもりおか cilmorioka.exblog.jp

重度障害者の地域生活実現のために


by おでんせ★CILもりおか
プロフィールを見る
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
6月8日ー6月10日までアイーナとマリオスで、CIL所沢の久保田さおりさんにおいでいただき、ピアカウンセリング集中講座を行いました。リーダーさおりんのわかりやすい説明により予定通りプログラムを進めることができ、セッションも何度も繰り返し行えて、深みのある講座になりました。さおりんのリーダーシップは素晴らしかったです。また、受講者で力を合わせてみんなで作り上げた講座となりました。

今後、この集中講座をきっかけにして、ピアカウンセリングが広がって、仲間作りに繋がっていくことを願います。

そして、リーダー、受講者、事務局を支える介助者の皆様の協力あってこそ出来た講座でした。改めてお礼申し上げます。ありがとうございました。

f0081153_22323970.jpg


以下、受講者ふりかえりシートから。
.講座を受けてどんなことを学びましたか?
〇講座の流れと、忘れていた事、知識として抜けていた部分などを多く学びました。

〇特に3つの大切な事、4つのルール、5つの人間の本質などが特に心に残りました。

.リーダ―のどんな言葉が心に残っていますか?
〇それではセッションしてみましょうか。

〇何度もセッションさせていただいた中で色々ありすぎて思い出しきれなかったです。

3.今回の講座を、これからどんな生活場面で活かしたいと思っていますか?
〇相手を思いやること、自分を認める事などをこれからの生活に活かしていきたいです。

4.
場所と設備について、要望をお聞かせ下さい。
〇アイーナは、各階にトイレがあり、スペースも広くてとても良かったです。
しかし、マリオスはトイレが各階にないということと、トイレが狭く危ないという問題があると思いました。
5.その他意見と感想
〇二泊三日の講習会、本当にお疲れ様でした。

大変勉強になりました、そしてこの度出会うことが出来た沢山の方々に感謝をしております。
〇リーダーがうまく話してくれて、わかりやすかったです。

講座の合間には、チャグチャグ馬コが盛岡駅の滝の広場に来ていて、近くで馬コを見ることができました。

f0081153_22370759.jpg


























[PR]
# by cil_morioka | 2018-06-21 22:50 | Comments(0)
6月8日ー6月10日までアイーナとマリオスで、CIL所沢の久保田さおりさんにおいでいただき、ピアカウンセリング集中講座を行いました。リーダーさおりんのわかりやすい説明により予定通りプログラムを進めることができ、セッションも何度も繰り返し行えて、深みのある講座になりました。さおりんのリーダーシップは素晴らしかったです。また、受講者で力を合わせてみんなで作り上げた講座となりました。

今後、この集中講座をきっかけにして、ピアカウンセリングが広がって、仲間作りに繋がっていくことを願います。

そして、リーダー、受講者、事務局を支える介助者の皆様の協力あってこそ出来た講座でした。改めてお礼申し上げます。ありがとうございました。

f0081153_22323970.jpg


以下、受講者ふりかえりシートから。
.講座を受けてどんなことを学びましたか?
〇講座の流れと、忘れていた事、知識として抜けていた部分などを多く学びました。

〇特に3つの大切な事、4つのルール、5つの人間の本質などが特に心に残りました。

.リーダ―のどんな言葉が心に残っていますか?
〇それではセッションしてみましょうか。

〇何度もセッションさせていただいた中で色々ありすぎて思い出しきれなかったです。

3.今回の講座を、これからどんな生活場面で活かしたいと思っていますか?
〇相手を思いやること、自分を認める事などをこれからの生活に活かしていきたいです。

4.
場所と設備について、要望をお聞かせ下さい。
〇アイーナは、各階にトイレがあり、スペースも広くてとても良かったです。
しかし、マリオスはトイレが各階にないということと、トイレが狭く危ないという問題があると思いました。
5.その他意見と感想
〇二泊三日の講習会、本当にお疲れ様でした。

大変勉強になりました、そしてこの度出会うことが出来た沢山の方々に感謝をしております。
〇リーダーがうまく話してくれて、わかりやすかったです。

講座の合間には、チャグチャグ馬コが盛岡駅の滝の広場に来ていて、近くで馬コを見ることができました。

f0081153_22370759.jpg


























[PR]
# by cil_morioka | 2018-06-21 22:49 | Comments(0)
f0081153_19533868.jpg


2016年7月26日に起きた相模原(さがみはら)「やまゆり園」事件から2年。「この事件を生んだ背景・風潮は何だろうか」「一人ひとりの人間を大事にし、共に生きる社会をつくるためにどうすればよいだろうか」など、この事件を通して考えること、学ぶことはたくさんあります。
事件以来、これまで2回、「対話の集いinもりおか」を開き、多くの方に参加いただきました。第3回「対話の集い」を下記のとおり開きます。趣旨にご賛同の方であれば、どなたでも参加OKです。ご参加お待ちしております。

◎日時:2018(平成30)年7月29日(日)13:00~16:00 (開場13:00)
◎場所:盛岡市総合福祉センター1階・レクリエーション催事場(盛岡市(もりおかし)若園(わかぞの)町2-2)
(ハローワーク盛岡の向かい側の、レンガ造りっぽい建物の2階です)

◎内容 ・黙とう
・趣旨説明
・講  演  千葉(ちば)一歩(いっぽ)さん(一関市・放課後子ども教室指導員)
・話し合い  小グループで自由な話し合い
・グループ発表

◎参加費:300円

◎主催:「対話の集いinもりおか」実行委員会

◎問い合わせ
精神障害当事者・家族・関係機関・市民のネットワーク「盛岡ハートネット」
携帯:090-2883-9043
パソコンメール:yukapyon@estate.ocn.ne.jp
携帯メール:opentolove@ezweb.ne.jp
ブログ「Open, to Love」http://opentolove.exblog.jp/

◎事前メッセージのお願い
 当日参加できない方や、当日参加するけれども前もって文章を提出したい方から、事前にメッセージをいただき、当日ご紹介したいと思います。事件をどう考えるか、共生社会をどうやってつくっていったらいいかなど、メールでお寄せください。できれば実名で、どうしても実名がためらわれる方は匿名(とくめい)でもOKです。
[PR]
# by cil_morioka | 2018-05-28 20:04 | 運動 | Comments(0)

『言葉写真』By IGO

6/21から7/18
15:00まで。
つながる台所taneさんのギャラリーにて。
ランチがてら、いかがでしょうか。
IGOさんの言葉と写真の世界をお楽しみください。

f0081153_19415701.jpg

[PR]
# by cil_morioka | 2018-05-27 12:30 | CILもりおか会員のページ | Comments(0)
IGOさんからのお知らせです。写真展『春ゴッコ』【期間】5月1日〜約一カ月の予定 【ところ】カメラのキクヤ 展示スペース(岩手県盛岡市本町通一丁目16-1) 【営業時間】9:00〜19:00【展示内容】春の花や緑の写真遊び。全8点、展示。ぜひ、足をお運びくださいませ。ちらしのUPの仕方がわからず、すみません。
[PR]
# by cil_morioka | 2018-05-05 17:47 | CILもりおか会員のページ | Comments(0)
ピアカウンセリングって何?
ピアカウンセリングの目的は?
ピアカウンセリングはどんな感じで行われるの?
自分もできるかなあ?


などなど、お話しをするために
釜石から、お二人が東北本線に乗って来てくれました。
お二人が通所している地域活動支援センターで作っている
マフィンやクッキーをおみやげにいただきました。

あっという間に時間が過ぎてしまいました。

今の暮らしについて。
ピアカウンセリングについて。たくさん話しができました。ありがとうございました。

f0081153_10350348.jpg

f0081153_11024193.jpg
f0081153_11044578.jpg



[PR]
# by cil_morioka | 2018-04-12 10:33 | ピアカウンセリング | Comments(0)

いつもお世話になっております。
CILもりおかです。

2018年6月8日(金)開始13:30(受付13:00)~6月10日(日)13:00に
●アイーナいわて県民情報交流センター
5階ミーティングルーム 6階 団体活動室2・3
盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号
<アクセス> JR・IGR盛岡駅から徒歩4分
●盛岡市民文化ホール(マリオス内)
5階 第2会議室
盛岡市盛岡駅西通二丁目9番1号
<アクセス>盛岡駅より西口自由通路経由 徒歩3分

にて、
ピアカウンセリング集中講座を行います。
●リーダー CIL所沢 久保田さゆり氏
●参加費 無料
(宿泊費、交流会費は個人負担となります)
●参加対象者ピア・カウンセリングに興味のある方

全日程参加できる方


「ピア」とは仲間とか対等という意味です。
障害をもつ仲間同士で話を聴きあうことで、その人がもともと持っている力を取り戻していくのがピア・カウンセリングです。
ピアカウンセリングを受講したい方がいらっしゃいましたら
どうぞ
お声をかけて下さい。


どうぞよろしくお願い致します。


CILもりおか
020-0863 盛岡市南仙北二丁目27-1 鈴木ビル1階2号室
TEL:019-636-0134 FAX:019-681-0820
E-mail:
cil_morioka@tmt.ne.jp


[PR]
# by cil_morioka | 2018-04-10 16:07 | ピアカウンセリング | Comments(0)

祈りの灯火2018

311日に、もりおか歴史文化館前広場で東日本大震災追悼行事「祈りの灯火」~あなたに届けたい~が、行われました

「祈りの灯火」は、2011311日に発生した東日本大震災によって犠牲になられた多くの方々の鎮魂と、被害に遭われた方々の心の平安を祈るための行事です。

点灯式前、復興ステージで沿岸出身のシンガーが歌っている時、白鳥の群れが夕暮れの空を通り過ぎていきました。
そのうちに、追悼ラン灯火ランナーが遠野~陸前高田~盛岡市内丸のもりおか歴史文化館まで180km走り抜いてゴールをしました。

そして、点灯式。

バイオリン演奏と不来方高校音楽部の合唱と続きました。

祈りのスペースで、会場に集まった人々が1万個以上集まったひとつひとつの灯篭に火を灯して行きました。

岩手県内の被災12市町村と盛岡の文字が浮かび上がりました。

灯籠にはメッセージや絵が書かれていました。

灯籠の灯りに祈り続けました。

7回目の「祈りの灯火」でした。

f0081153_22502218.jpg
f0081153_22475377.jpg
f0081153_22492679.jpg

[PR]
# by cil_morioka | 2018-03-29 22:57 | こころ | Comments(0)

郡山市労働福祉会館で317日に行われた、特定非営利活動法人 あいえるの会主催の

平成29年度自立生活支援セミナーテーマ「我が国の障がい者運動の歴史を知り・学び・伝え、若い障がい者にバトンを渡していくには」の第2部に、CILもりおかから6人で行って来ました。

障害者運動について熱い想いを語られました。

尾上さんの話し。

1歳で脳性まひ。医学モデル。医療の実験台の施設。支援学校の先生が応援してくれて中学校から地域の学校へ。大学入学直後に「障害者と語ろう会」に参加。その後、大阪青い芝の会坂本さん。楠さん、白石さん、橋本さん等に出会う。

「おい、タバコ!」と介護を得ながらのくわえたばこのシーンが、尾上さんにとっての「自立生活」の原風景だったという。

「犬も歩けば棒にあたる。という言葉を知っているか?障害者が街に出れば差別が向うからやってくる。もっと開き直れ!」と坂本さん。

当時言語障害に対する偏見は強かった。

いくつもの行政交渉に参加し、交渉議事録書記係をやるうちに制度を知るようになった。

書記係をするには制度を知らないと書記ができなかったからだという。

青い芝の障害者を中心にチームを組んで、在宅訪問活動をした。

あらためて在宅・施設障害者の実態にふれる。

「外出どれだけされますか?」「月に12回。「徒歩で一日かけて日帰り」等の父子家庭の話。差別に会うから電車やバスを使う発想がない。今でいう障害者のエンパワメント支援の必要性を感じた。

尾上さんが、運動を一生の仕事にしようと思った原点だった。

テープ起こしで身銭を稼ぎながら。中部障害者解放センター。

リフトバス。我々が使えないのは差別なんだと知る。

定藤さんとの出会い。DPI活動。三澤さんとの活動。牧口さんとの出会い。

全身性介護人派遣事業が始まった。

バリアフリー法ができた。

ヘルパー時間数上限問題。介護保障の戦い。ピープルファーストも参加。

差別解消法を見届けて三澤さんが亡くなった。

現場や実態抜きに運動は成り立たない。

諦めない運動。運動をし続けないと引き戻される。

青い芝から学んだもの。

線を引かない。

障害者の存在そのものを生きさせろ!

誰かを排除することは許さない!

愛とともに優生思想がしのび寄る。

ガイドヘルプ。

われら自身の声。

ヘルパー利用だけの人も増えている。

40年運動をやってきたものとして歴史的総括の運動をやる必要がある。

横山さんの話し

CPは最近肩身が狭い。

坂本さんとの出会い。

大阪の学校に入れなかった。

入学式まで近所の子たちが遊びに来ていた。のに、入学の時に障害があるから養護学校に行きなさいと大阪の教育委員会の人に言われて養護学校のある東京に引っ越した。

自分は障害者なんだと自覚。

社会問題に興味があった。森永の事件。水俣の事件。

ある違和感を感じた。

自分のことを患者と言う。なぜ障害者と言わない?

自分は障害者問題をやっていこうと思った。

楠さんとかと知り合った。

家庭訪問をやった。

カルチャーショックを受けた。

車椅子が外に放置されている。

ここに障害者がいるなと思った。

動くのは右足の親指一本。

彼は競馬中継を見ていた。

痩せていた。。

太陽に当たったことがない肌の色。

52年前のこと。

車椅子に乗ったことがない。

全身が硬直していて車椅子にも乗れない。

リヤカーに乗せて馬を見に行こうと計画。

決行日前にお母さんから電話があり、息子が亡くなったと。

介助の保障が必要だと強く感じた。

運動としてやろうと思った。

一歩の会を作った。

脳性麻痺はおもしろい。

自分で意見を言おう。

みんな言語障害で話すのに時間がかかる。

通訳や代弁はいらない。

自立生活センターをはじき飛ばされたCPが集まっている。

映画みたり。

横田さん。

青い芝の会を怖いという人がいる。

だから青い芝の名前をつけないで、一歩の会とつけた。

絶対に一歩進むぞという思い。

行動をすると差別を感じる。

重度障害者はうんこするのが仕事なんだ。

それが共に生きるということなんだ。

事業所方式。代理受領方式。消費者主義のような。事業者が派遣するのだから。

言うのは当事者。派遣する人。利用する人。消費者主義に置き換わっている。

もっと当事者同士の繋がりを作る。

ピアカウンセリングもしっかりやる。当事者の活動として。

飛行機の搭乗に際して、補助犬は一機に一匹までしか乗れない。

補助犬法で、そのような規定はだめ。同じ会場に補助犬を使っている人が集まる集会がある場合などに困る。

白石さんの話し。

青い芝の運動から学んだもの。

若い頃、後輩達を怒鳴りつけていた30代のこと。

そうやって変わらないと思ってももっと柔軟に皆のペースを把握し少しでも進めれば良い。

ゲームとかやって。時間を割いて皆の意見を聞きながら。

言語障害引け目。67年やっても克服できない。根が深い。

自分の内なる差別をちゃんと認識し、自分の意識を毎日上げて行く。

何をもって差別と言うのか。差別と区別。

自分の中に閉じ込めてしまう。ま、いっかはダメ。

言語障害を武器に。少ない言葉で迫力。

大阪の行政官タジタジ。

大阪生活介護。関東介護事業。

当事者が集まる場面を作る。

合宿。地域の繋がりを大事に。

地域の学校と。障害者として生きるとは何なのかを学ぶ。

自分のネガティブを突き詰める。

質疑応答

Q.運動は広がって行くのか?

A.青い芝運動と関係する。

ドン臭くて何が悪い。

線を引かない。

そこに、

言語障害を武器に。少ない言葉で迫力。

たいしたこといっていないのかもしれないけど、迫力で迫ってくる。説得力がある。

運動に参加しない障害者、健常者。

昔はお金がなかった。

ボランティアでやっていたことが価値観だった。

介護の労働だとしてやってきた。介助料が出てきた。それが良いか悪いか。

コーディネーターを通さないと、どこで交代しようと、それは自分に任せて欲しい。

ある月はセルフで。ある月は派遣で。ができれば良い。

いろんな障害者がいる。一歩の会の中でも、話し合いの中で100%ではできない。

若い人の意見がある。柔軟性を持たないと。

Q.バリアフリーなトイレに入ると電気や流すボタンなど配置がみな違う。戸惑う。

そうなっていることは、不便と考えるのか?差別と考えるのか?

A.社会の側に課題があるのであって、障害者が自己嫌悪になることはない。

トイレットペーパーの上に洗浄ボタンを付けるとなっているのに守られていない。

当事者の評価が反映されていない。

なんちゃってバリアフリーはいけない。

作る前に当事者の声を拾う。

まだまだたくさん聞きました。

自分の意識を毎日上げて行く。

障害者として生きるとは何なのかを学ぶ。

大切なことだと思いました。

「我が国の障がい者運動の歴史を知り・学び・伝え、若い障がい者にバトンを渡していくには」の模様は、YouTubeでも配信されているようです。


[PR]
# by cil_morioka | 2018-03-17 09:52 | 運動 | Comments(0)

障がい者自立生活支援センター〈福祉のまちづくりの会〉が主催の福祉セミナー「風は生きよという」映画上映会&講演会に行ってきました。

映画「風は生きよという」は何度観ても良いし、回を重ねるごとに、ひとりひとりのいのちが地域の学校や生活の場に溶け込んでいる姿がじわじわと自然に感じられてきました。呼吸器をつけていることも、からだの一部として自然に感じられてきます。ひとりひとりのいのちが地域の中で受け入れられ生きている姿をもっともっと多くの人に知ってもらうことがとても大切だと思います。

2部の講演会では、〈福祉のまちづくりの会〉代表の鈴木尚美さんが、船引町に根をおろして12年、自分が選んだ人生を、しなやかに、力強く歩んでいる様子を聞かせてくれました。会場の全員が尚美さんの言葉を聞き取ろうと協力しているのですが、尚美さんを中心に、まわりがほんわかと温かく、なんだろうこの良い雰囲気はとずっと感じてきました。〈福祉のまちづくりの会〉の皆さんが地域に溶け込んで受け入れられている証なのかなと、あたたかな気持ちで帰って来ました。

f0081153_08502905.jpg

[PR]
# by cil_morioka | 2018-03-05 08:52 | 運動 | Comments(0)